あいまいな返事って便利

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社会人になってから思ってることなんですが、あいまいな返事って便利ですね。

特に、面倒な会話振られたときとかに、波風立てずに会話を終わらせられるので重宝します。

 

例えば、職場での会話は面倒で疲れることが多いので、ほぼ毎日あいまいな返事を使ってます。

業務に関わらないプライベートの話題とか出されたら、ほぼ間違いなく適当にあいまいなこといってやり過ごしてますね。

プライベートの話題はまともに取り合うと深堀りされて面倒なので、受け流すに限ります。

 

「まあまあ」とか「そこそこ」とか「ぼちぼち」とかの表現は、どっちつかずな感じで自分の意見を誤魔化せるので好きです。

あと、「それなりに」もいい感じですね。

また、「そんな感じですねー」みたいな相手の意見をそれっぽく聞き流す言葉も良く使います。

 

職場みたいな環境で上下関係が関わってくると、会話するときにいちいち気を遣って答えないといけないので面倒です。

自分の意見を正直に言ったら「目上の人に失礼だろ」みたいに怒られることもあるし、最近は適当に聞き流しつつゆるっと答えるのが一番な気がしてきました。

あいまいな言葉万歳。

 

 

こんな感じで、あいまいな返事を使えばなんとなーく誤魔化せる気がして便利です。

たまにやり過ぎて怒られるけど。

 

 

あいまいな返事の語彙力を鍛えていきたい。