冷奴と納豆食べてたら夏が終わりそう

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1か月半くらい前から、週4,5食くらい冷奴と納豆を食べてます。

大体、平日の夕食はこれで済ませてます。

もうルーチンみたいになっとる。

 

そうなったきっかけは忘れたけど、飽きもせずひたすら食べてます。

暑い夏はやっぱ冷たいものだよね。

うまい!

 

そして素早く準備できるのも素晴らしい。

冷蔵したご飯をレンジでチンしてる間に準備できて非常に手軽。

仕事帰りで疲れてるときは、この手軽さが心に沁みます。

仕事もこれくらいシンプルで手軽だったらいいのに、と何度思ったことか。

 

で、ここで忘れてはいけないのが「刻みねぎ」の存在です。

こいつマジで有能。

納豆にも冷奴にも乗っけるだけでうまくなるし。

掴んでホイッってやるだけで、ここまで料理うまくするのはズルいわ。

他にもうどんとかにもいけるし、もう何なのコイツ。

何やらせてもダメな無能ポンコツ僕とは大違いだぜ。

もはや刻みねぎを代わりに出勤させたい。

がんばれ刻みねぎ。

 

1か月も以上もずっと食べてるとこだわりが出てくるもので、特に冷奴にはこだわりがあります。

冷奴にはネギとかつお節を乗っけて醤油を垂らすだけなのですが、ここにこだわりがあります。

必ず、ネギ→醤油→かつお節の順で乗っけますね。

ネギに醤油かかってないとネギの存在感が凄すぎてちょっと抵抗あるし、かつお節の上に醤油を垂らすとひたひたになってかつお節のふわふわ感がなくなっちゃう。

 

また、調味料は醤油一択ですね。

ポン酢とかめんつゆとか試しましたが、やっぱり醤油が一番。

安心感があります。

 

そんなことを思いながら過ごしてたら、気づいたら夏が終わりそうです。

ショッピングモールをふらついてたら、もう秋物の服とか売ってて驚いたわ。

まだTシャツ一枚でふらふらできるのに、もう秋かよ。

 

ということは、そろそろ冷奴ともお別れか。

納豆は年中無休でいけそうだけど、さすがに寒くなってきたら冷奴はつらい。

風邪引いちゃう。

 

かと言って、納豆だけで乗り切るのもちょっと物足りないし、また何か簡単に作れる料理探さないと。

もういっそのこと、冬は湯豆腐で乗り切ってやろうか。

豆腐万歳。

 

ただ、煮るのがちょっと面倒。

お湯沸かすのとか時間かかるしなあ。

 

うーん、どうしたものか・・・