1週間で1番憂鬱な日は月曜日

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今日は日曜日。

ということは、明日は月曜日。

また仕事の1週間が始まる。

お金は欲しいけど働きたくない。

 

お゛お゛ん゛

 

個人的に、1週間で一番しんどくて憂鬱なのは月曜日ですね。

日曜日もなかなかいい線いってますが、やはり出勤日である月曜日には勝てなかった。

日曜の「明日から仕事・・・」って絶望感は相当以上にしんどいですが、「今日からまた仕事・・・」の月曜の方が圧倒的にしんどい。

当社比1000倍くらいはしんどい。

日曜日は気持ちをコントロールすればどうにかなるけど、月曜は気持ちじゃどうにもならん。

気持ちじゃ8時間労働からは逃れられない。

アラームに叩き起こされた朝は「これから5日も仕事・・・」と落ち込み、疲労困憊の夜は「まだ4日もある・・・」と絶望する。

そしてもちろん、昼間のしんどい仕事も忘れてはいけない。

まさに悪夢のような1日。

それが月曜日。

悲しいかな、こんな日が毎週あるとは。

ああ、帰りたい。

 

と、ここまで書いてふとあることを思い出しました。

「もう帰りたい」ってのはさ…

今よりマシな場所があるって思える良い言葉だろう

参考:『僕たちはもう帰りたい』

さわぐちけいすけ (著)

なるほど、帰れる場所があるだけまだ最悪じゃないってことか。

おうち大好き。

早く帰りたいなあ。

 

ついでに、この言葉も思い出した。

Дома и стены помогают.

家では壁まで助けてくれる。

参考:ロシアの諺 - Wikiquote

素晴らしい。

おうち万歳。

 

あーあ、月曜に出勤したら有給休暇100万日付与とかだったらこんな気分にはならないのになあ。

付与されないかなあ、有給休暇100万日。