苦節1か月、遂に職場のモニターの明るさを最低にした

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SEたるもの、モニターには常に気を配らんといかん。

だがね、とは言ったものの、気を配りすぎて目が痛いのだよ。

いや、目だけではない、なんとなく肩や頭も痛い気がする、というか確実に痛い。

もはや眼精疲労は目だけの問題ではなくなっとる。

体全体の問題だ。

まあ、眼精疲労が足にどんな影響があるかは知らんけど。

ということで、昨年末あたりから徐々に職場で使ってるモニターの明るさを落としていった。

そして遂に、遂にモニターの明るさを0にした。

ちょっと暗くしては目を慣らし、またちょっと暗くしては目を慣らし、といった感じで繰り返し繰り返しやっていくことで遂に達成した。

まさにモニター光度の牛歩戦術。

もうやり切った感がある。

これ以上に僕が仕事で成し遂げたことなんてあるだろうか?

もう1か月くらい働かなくていいくらいやり切ったわ。

ということで、次はPC本体のディスプレイの明るさを0にしたい。

頑張ってはいるのだけど、こっちは30くらいで限界が来る。

この壁を越えたらまた世界が開けるのかもしれないんだけど、そうは言ってもやっぱり難しい。

徐々に徐々に下げてくしかないか。 

また1か月くらい粘っていこう。