【新社会人必見】定時ダッシュを実現するために必要なたったひとつのこと

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どうも、定時ダッシュ中毒のソーダです。

 

これから働き出す新社会人の人の中には、「定時ダッシュしたいけど周囲の目が・・・」とかの不安を抱えている人がいると思います。

そんな人に向けて、毎日定時ダッシュしてる僕が意識していることを教えます。

 

ちょっとでも多くの人が定時で帰れるようになること願いながら。

 

ということで、僕が実際に実践している定時ダッシュのコツについて詳しく書いていきます。

定時ダッシュのハードルが低い初日から定時ダッシュをする

定時ダッシュするために必要なことは、初日から定時ダッシュをすることです。

初日マジ大事。

これさえできればもう8割できたようなもんです。

 

ほとんどの新入社員は、初日から残業が必要なほど仕事を振られるってことありませんよね。

研修中とかの人がほとんどかと思います。

 

ということで、ぜひとも初日から定時ダッシュで帰りましょう。

 

 

間違っても定時で帰るときに、先輩に「お仕事ありませんか?」などと聞いてはいけません。

もう今日の仕事の時間は終わったのだから。

 

次の仕事は、明日の朝にでも確認しときましょう。

自分からわざわざ地雷を踏みに行く必要はありません。

避けれる地雷は避けましょう。

 

でも多分、新入社員の人の中には「勝手に帰っていいかな・・・怒られたら嫌だ・・・」みたいに思ってる人も多いはずです。

実際、僕もそうでした。

最初はちょっとビビりますよね。

ネットでもいろいろ言われてますし。

 

だけど、職場に配属された初日からそんなこと気にしても仕方がありません。

そもそも定時で帰って怒られるかどうかは、実際にやってみなければわかりませんし、初日から残業して、上司から「こいつは残業OKなタイプだな」とか思われたらシャレになりません。

新人が初日から残業するのは百害あって一利なしってやつです。

 

だから、とりあえず定時ダッシュに挑戦してみましょう。

定時ダッシュのハードルが一番低いのは初日です。

初日が定時ダッシュライフの命運を決める、と言っても過言ではありません。

 

そして、定時ダッシュには挑戦する価値があります。 

もし初日に定時ダッシュが成功すれば、今後の定時ダッシュライフの道が開けます。

考えただけでワクワクしてきますね。

 

でも、一度も定時ダッシュに挑戦しなかった人にはこれを味わうことはできません。

一生残業まみれの人生です、かわいそうにw

 

だから、ハードルの低い初日こそ定時ダッシュをしていきましょう。

 

また、職場によっては何かボソボソ言ってくるヤツもいるかもしれませんが、そこは自分の「定時で帰りたい」という気持ちの強さの見せ所です。

自分の定時ダッシュへの気持ちが試されていると思いましょう。

 

僕もそういったヤツに出くわしましたが、そういうのまったく気にせず帰ってますw

定時ダッシュで小言を置き去りにしてしまえwww

 

 

繰り返してれば、定時ダッシュが当たり前になる

そして、初日に定時ダッシュが成功したら、翌日以降も続けましょう。

初日に比べたら、だいぶ簡単に定時ダッシュできるはずです。

もう勢いがついてるからねw

 

そんな感じで定時ダッシュを続けていると、職場から「こいつは定時ダッシュする人なんだな」という目で見られるようになります。

 

僕の場合、大体1か月毎日続けたらそうなりました。

今では定時後に5分とか10分残ってると先輩や上司に驚かれる始末ですw

 

そして、そうなったら勝ちです。

もう周りからどういわれるかなんて気にする必要は一切ありません。

心置きなく帰りましょう。

 

ということで、まずは初日を乗り切ることが大切です。

初日さえうまくいったら後は勢いです。

帰りたいというその気持ち、存分に発揮しましょう。

最後に:定時ダッシュが当たり前の社会にしよう

以上が、定時ダッシュを実現するために僕がやっていることです。

もし参考になったら、さっそく定時ダッシュで帰ってみてください。

 

これを読んでいる人の中には、もうすでに初日が終わった人もいるかと思いますが、定時で帰りたいと思ったその時が自分にとっての初日ですw

「思い立ったが吉日」という言葉もあるし、思い立ったら帰りましょう。

 

ちなみに、Windows10を使っている人は「Windowsキー + X → U → U」がシャットダウンのショートカットキーなので、覚えておくと定時ダッシュが捗りますw

 

そして、一人ひとりの定時ダッシュがこれからの「定時ダッシュ文化」を創る、ということをお忘れなく。

 

定時ダッシュが当たり前の社会が実現するかどうかは、俺たちの手にかかっている!!

さあ、今こそ走り出す時だ!!

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